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Title:
化粧品容器
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2017516617
Kind Code:
A
Abstract:
ユーザーに作業の便宜性を提供することができる改善した化粧品容器を提供する。内部が貫通形成されて液状の材料が貯蔵された本体部150と、本体部150の内部に挿入されて本体部150に貯蔵された液状の材料が流入される少なくとも一つ以上の液流入ホールが形成された棒挿入桶110と、棒挿入桶110の内部に挿入されてハウジング141とハウジング141に挿入されるプッシ部材243と、プッシ部材243と結合されてハウジング141の先端に突き出されるプッシ棒を含む圧入手段140と、ハウジング141を収容するハウジング収容部121と、プッシ棒が挿入されるようにハウジング収容部121から延長形成されて、プッシ棒の往復移動に沿って伸縮可能に形成される伸縮部123と、伸縮部123から延長形成される連結部125と、連結部125に一部が挿入されてブラシが取り付けられたブラシ支持片127を含むブラシ支持手段125と、棒挿入桶に収容されて、ブラシ支持片127の少なくとも一部の外周面に沿って置かれて、本体部150の外部の第1方向へ移動されたブラシ支持片127を第1方向と反対になる第2方向へ復元させる弾性部材180と、本体部150と結合されるキャップ190と、を含む。

Inventors:
チェー,マンス
Application Number:
JP2017514240A
Publication Date:
June 22, 2017
Filing Date:
May 22, 2015
Export Citation:
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Assignee:
チェー,マンス
International Classes:
A45D34/04
Domestic Patent References:
JP2008539921A2008-11-20
JPH04130713U1992-11-30
JPH11512312A1999-10-26
JPH06501871A1994-03-03
JP2008539921A2008-11-20
JPH04130713U1992-11-30
JPH11512312A1999-10-26
JPH06501871A1994-03-03
Attorney, Agent or Firm:
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介