Login| Sign Up| Help| Contact|

Patent Searching and Data


Title:
ラッチ機構を有する家具
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2018516631
Kind Code:
A
Abstract:
【解決手段】家具は、ラッチ機構を含んでいる。ラッチ機構は、ガイド部材に対して第1の位置から第2の位置へと移動可能なハウジングを有する作動機構と、第1の位置から第2の位置へと移動可能な第1のデテント部材を有する少なくとも1つのデテント機構と、作動機構と第1のデテント機構との間に配置された関節機構とを備えている。ハウジングの第1の位置からハウジングの第2の位置へとハウジングが移動すると、第1のデテント部材が第1のデテント部材の第1の位置から第1のデテント部材の第2の位置へ移動するように、関節機構は、第1のデテント機構をハウジングに接続している。【選択図】図4

Inventors:
クルシン,マーク
ルジチカ,パヴェル
ハーパー,マイケル
Application Number:
JP2017555284A
Publication Date:
June 28, 2018
Filing Date:
April 13, 2016
Export Citation:
Click for automatic bibliography generation   Help
Assignee:
ノル・インコーポレイテッド
International Classes:
A47B3/08; A47B7/02; A47B13/02; F16B9/02; F16B12/44
Attorney, Agent or Firm:
特許業務法人 丸山国際特許事務所