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Patent Searching and Data


Title:
農薬の効用を有する分子ならびに関連する中間体、組成物及びプロセス
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2018516862
Kind Code:
A
Abstract:
本開示は、節足動物門、軟体動物門、及び線形動物門の害虫に対して農薬の効用を有する分子と、かかる分子を生成するプロセスと、かかるプロセスで使用される中間体と、かかる分子を含有する農薬組成物と、かかる害虫に対してかかる農薬組成物を使用するプロセスとに係わる分野に関する。これらの農薬組成物は、例えば、殺ダニ剤、殺虫剤、ダニ駆除剤、軟体動物駆除剤、及び殺線虫剤として使用され得る。本文書は、以下の式(「式1」)を有する分子を開示する。【化1】【選択図】 なし

Inventors:
ボーム,エリック・ダブリュー
クルーズ,ゲイリー・ディー
スパークス,トーマス・シー
ヤップ,モーリス・シー
リー,ファンツェン
ドイブル,ジョン・エフ
デミーター,デイビッド・エイ
クニュッペル,ダニエル・アイ
エッケルバーガー,ジョセフ・ディー
ヘームストラ,ロナルド・ジェイ
ロス,ロナルド
マーティン,ティモシー・ピー
ハンター,リッキー
トゥルリンガー,トニー・ケイ
ベンコ,ゾルタン・エル
チョイ,ナキエン
ニッセン,ジェフリー
リーナー,ミシェル
ベッセルズ,フランク・ジェイ
デコーバー,カイル・エイ
グレイ,ケイトリン
ベドナー,ピーター
オルソン,モニカ・ビー
Application Number:
JP2017553985A
Publication Date:
June 28, 2018
Filing Date:
April 07, 2016
Export Citation:
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Assignee:
ダウ アグロサイエンシィズ エルエルシー
International Classes:
C07C237/42; A01N53/12; A01P7/04; C07C41/50; C07C41/54; C07C43/313; C07C45/51; C07C47/353; C07C51/235; C07C61/15; C07C271/28; C07C317/38; C07C323/43; C07C331/12; C07D207/452; C07D209/08; C07D209/34; C07D209/42; C07D209/44; C07D209/46; C07D209/49; C07D213/61; C07D213/74; C07D213/75; C07D213/81; C07D213/84; C07D213/85; C07D213/89; C07D215/22; C07D215/38; C07D231/12; C07D231/38; C07D231/56; C07D233/61; C07D235/08; C07D235/24; C07D235/30; C07D237/20; C07D239/42; C07D239/54; C07D249/04; C07D249/08; C07D249/12; C07D257/06; C07D263/32; C07D263/48; C07D263/56; C07D263/58; C07D277/28; C07D277/46; C07D277/62; C07D277/64; C07D285/06; C07D285/135; C07D333/36; C07D333/54; C07D417/04; C07D471/04
Attorney, Agent or Firm:
特許業務法人小田島特許事務所