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Patent Searching and Data


Title:
箱体および箱連結体
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2019054960
Kind Code:
A
Abstract:
【課題】高さを変えることができるとともに、他の箱体に着脱自在な箱体を提供する。【解決手段】箱体1であって、筒状の胴部10と、胴部10の下側の開口部を覆っている底板20と、胴部10の上側の開口部を覆っている頂板30と、を備えている。胴部10は、底板20に連設された前後の端壁11,11と、両端壁11,11に取り付けられた左右の側壁12,12と、を有している。胴部10の外周面には、端壁11の側端部11cおよび側壁12の側端部12cが突出している。端壁11の側端部11cの下縁部および側壁12の側端部12cの下縁部には、板状部材を差し込み可能な凹部15a,15bが形成されている。【選択図】図6

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Inventors:
門田 光史
高田 将平
竹中 利文
Application Number:
JP2017180349A
Publication Date:
April 11, 2019
Filing Date:
September 20, 2017
Export Citation:
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Assignee:
王子ホールディングス株式会社
株式会社タケナカダンボール
International Classes:
A47C4/02; A47B3/12; A47B85/04; A47B85/06; A47C5/00; A47C19/00
Attorney, Agent or Firm:
特許業務法人磯野国際特許商標事務所



 
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