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Title:
安全フィード装置
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2019190650
Kind Code:
A
Abstract:
【課題】本発明はフィードハウジングを含む安全フィード装置を開示した。【解決手段】前記フィードハウジングの内部には開口が上に向く動作空間が設けられ、前記動作空間の左右両端壁の前後両端にはいずれも液圧シリンダーが設けられ、前記動作空間の内部には支承板が設けられ、前記動作空間の左右両端壁の前後両端の上側における液圧シリンダーに対応する位置にはいずれも緊急予防装置が固定接続される。本発明は作動中に、緊急予防装置がレバーが破損することを防止することができ、動作指示ランプが点灯されることにより警告の役割を果たし、装置、材料と人員の安全を確保し、且つ人力を十分に節約して安全性を高めて生産加工を行うことができる。【選択図】図1

Inventors:
張景松
Application Number:
JP2018115035A
Publication Date:
October 31, 2019
Filing Date:
June 15, 2018
Export Citation:
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Assignee:
泉州市華創園智能研究有限公司
International Classes:
F15B20/00; B30B15/22; B30B15/28
Attorney, Agent or Firm:
鄒 静文



 
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