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Title:
地震、強風と津波に耐える逆向きほぞの建物構造及び技術プロセス
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2019521267
Kind Code:
A
Abstract:
地震、強風と津波に耐える逆向きほぞの建物構造及びその技術プロセスであり、逆向きの押圧結合されたほぞ構造を採用し、ほぞリングを本館のリングガーダーと基礎グランドの間の分割空間に蟄居させ、本館をグラウンドビームの上に吊り下げるように押圧結合させ、逆向きほぞがまるで眠っているドラゴンのように本構造を経過したいずれの地の律動、風の侵入と潮の押し寄せを捕える。前記地の律動には、地震の方向においての縦波と横波、形状においての扇形波、スイング波とクロール波が含まれ、前記風の侵入には、複合風力の中で風力トルクの垂直と提携が含まれ、前記潮の押し寄せには、津波潮汐による推進が含まれる。形のあるほぞの移動により上記の三種類の無形の災害エネルギーを捕えることで、建物と基礎の変位における破壊を交換し、建物の損傷を排除し、元々再建しなければならない三脚ベアリングほぞ浮きの基礎と解体工事と工事建設をすべて免除する。本構造および技術プロセスは多分野で使用でき、新築建物の耐震プリセットと既存建物の補強を体系的に解決するとともに、地震、津波および強風の破壊を除去するための包括的なソリューションを提供する。【選択図】図43

Inventors:
蒋 理中
張 曄
Application Number:
JP2019501521A
Publication Date:
July 25, 2019
Filing Date:
April 21, 2017
Export Citation:
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Assignee:
蒋 理中
張 曄
International Classes:
E04H9/02; E04G23/02
Attorney, Agent or Firm:
横井 俊之