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Title:
穀物缶詰
Document Type and Number:
Japanese Patent JP3169892
Kind Code:
U
Abstract:
【課題】安全・安心な穀物を長期に保存可能にする缶詰を提供する。【解決手段】スチール缶1に穀物5を紙袋4に入れて、脱酸素剤3と共に封入密閉する事で酸素を遮断し、長期保存を可能にした穀物缶詰である。穀物を紙袋に入れて脱酸素剤と共にスチール缶に密封収納した事を特徴とする穀物缶詰である。本考案で言う穀物とは、白米、黒米、赤米、緑米、古代米、麦、稗、粟、胡麻、蕎麦で有り、又これらを製粉した物も含み、これらの穀物一種類又はこれらの混合物を言う。穀物である例えば米は精米したままとし、添加物や保存料を加えず、乾物状態で使用する事で安全・安心が確保できる。缶は、缶切りを使わなくても良いようにプルトップ缶を使う。蓋を開けた時に中身が飛散しないように、穀物を紙袋に入れて封をし、酸化防止のために袋の上には、脱酸素剤を乗せて缶を密閉して、長期保存が出来るようにした。【選択図】図1

Inventors:
Yoichi Kikuchi (Nigorikawa, Akita-shi, Akita-ken character 3 升作 1*37)
Application Number:
JP2011002973U
Publication Date:
August 25, 2011
Filing Date:
May 10, 2011
Export Citation:
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Assignee:
Yoichi Kikuchi (1-37, 三升作, Nigorikawa, Akita-shi, Akita-ken)
International Classes:
A23B9/00



 
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