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Patent Searching and Data


Title:
多機能回転ポールハンガー
Document Type and Number:
Japanese Patent JP3217747
Kind Code:
U
Abstract:
【課題】多機能回転ポールハンガーを提供する。【解決手段】台座20、柱棒30、40、50、軸棒60(60a、60b、60c)、所定数のハンガーフック70を含む。台座は座軸22を有し、柱棒は座軸の上方に位置し、軸棒の両端はそれぞれ座軸底端部の軸接続穴24、34、44と柱棒底端部の軸接続穴32、42、52に挿入され、柱棒が自由に回転することが可能になる。柱棒上方は他の軸棒を介して、同じ方法で他の柱棒を設置し、柱棒は自由に回転することが可能になる。所定数のハンガーフックは分解可能に柱棒の周面に接続される。そのため、使用スペースに合わせて、異なる位置及び高さの取り付け穴にハンガーフックを設けることが可能になり、柱棒は柔軟に回転できる。前記ポールハンガーは組み立てと分解が容易で、収納と運搬も便利である。【選択図】図5

Inventors:
黄廷彰
Application Number:
JP2018002247U
Publication Date:
August 30, 2018
Filing Date:
June 18, 2018
Export Citation:
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Assignee:
▲ぷ▼適保実業股▲ふん▼有限公司
International Classes:
A47G25/02; A47G25/06
Attorney, Agent or Firm:
SK特許業務法人
奥野 彰彦
伊藤 寛之