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Title:
加工装置及び方法
Document Type and Number:
Japanese Patent JP5818189
Kind Code:
B1
Abstract:
【課題】被切断部材をミリメートルオーダーでかつ所望の切断角度で高精度に切断することが可能な丸鋸切断装置を提供する。【解決手段】台10上に設置された被切断部材11を丸鋸により上から切断するための丸鋸切断装置において、丸鋸ユニット13を一直線方向に案内する丸鋸ガイドレール15と、丸鋸ガイドレール15の延伸方向に対する基準面16aの角度を調整可能なマイターゲージ16と、マイターゲージ16の基準面16aに一端が押し当てられ、他端に被切断部材11が当接されることにより、丸鋸ガイドレール15の延伸方向に対する被切断部材11の切断角度を特定する定規17と、台上10に取り付けられる基部18−1と、基部18−1から定規17を跨ぐように延長され被切断部材11を上から押しつけることにより固定するアーム部18−2とを有するクランプ18とを備えることを特徴とする。【選択図】図1

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Inventors:
衞藤 直秀
Application Number:
JP2015097076A
Publication Date:
November 18, 2015
Filing Date:
May 12, 2015
Export Citation:
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Assignee:
衞藤 直秀
International Classes:
B27B27/08; B23D45/02; B23D45/14; B23D47/04; B27B5/18
Domestic Patent References:
JP2003251603A2003-09-09
JPH10244503A1998-09-14
JPH11170206A1999-06-29
JPS4934697A1974-03-30
JPH04246501A1992-09-02
JP2011115901A2011-06-16
JP2005313574A2005-11-10
JPH1119902A1999-01-26
JPS52112595U1977-08-26
JP2000167801A2000-06-20
JPS5959230U1984-04-18
JPS54167870U1979-11-27
JPS60167696U1985-11-07
JPS59132798U1984-09-05
JPS51128083A1976-11-08
JP2003025143A2003-01-29
JPH07299687A1995-11-14
JP2002307271A2002-10-23
JPH0691470A1994-04-05
Attorney, Agent or Firm:
安彦 元