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Patent Searching and Data


Title:
UMBRELLA-DRYING FRAME
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2017144198
Kind Code:
A
Abstract:
【課題】雨でぬれた傘を乾かすのに適当な場所がなく、傘を開いてそのまま庭に置いたりフェンスにハンドルを引掛けて干すことが多いが、風にあおられて飛んでいき家の外壁などにぶつかって傘骨が折れ曲がったり、駐車中の自動車を傷つけたりする。そこで、何本もの傘を簡単に干すことのできる傘干し台を提供する。【解決手段】基台A2から放射状に3本の水平脚4を伸ばし、それぞれの先端に傘の石突を挿入する孔を開ける。基台Aの中央にセンターポール1を立て、その上端に別の基台B3をセットし、そこから水平脚と重なる位置に放射状に3本の水平腕5を伸ばす。水平腕の先端には傘のシャフト保持用の凹み部7と係止具8a,8bを取り付ける。基台Bに傘シャフトを保持する溝を設け、センターポールに高さ可変の傘ハンドル保持台12を取り付ける。この構造体により、傘を同時に4本干すことができる。【選択図】図1

Inventors:
UEDA SHINKO
Application Number:
JP2016040468A
Publication Date:
August 24, 2017
Filing Date:
February 15, 2016
Export Citation:
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Assignee:
UEDA SHINKO
International Classes:
A47G25/12



 
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