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Patent Searching and Data


Title:
A hiding door of a case
Document Type and Number:
Japanese Patent JP3215460
Kind Code:
U
Abstract:
【課題】扉開放後に通路スペースを占拠しない筐体の隠し扉を提供する。【解決手段】筐体の隠し扉であって、筐体4を含み、当該筐体4内の両側には収容部41が設けられ、当該収容部41には軌道42が設けられる。扉1、一組の組付板及びスライドバー3から収容可能な扉構造が構成される。当該スライドバー3は組付板の一方の側面に固定接続され、当該扉1の一端は組付板の一端に枢結される。当該扉1は組付板上で枢動可能である。当該スライドバー3は対応する軌道42に挿入されるとともに、軌道42上で位置規制されつつスライド移動可能である。これにより、扉1は筐体4の収容部41内に収容可能であるとともに、収容部41から引き出されるようスライド移動可能な筐体開閉扉となる。【選択図】図2

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Application Number:
JP2018000033
Publication Date:
March 22, 2018
Filing Date:
January 09, 2018
Export Citation:
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International Classes:
E06B3/50; A61G17/08; E05D15/56; E05D15/58