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Title:
光ファイバセンサ及びその使用
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2016522882
Kind Code:
A
Abstract:
本発明は、少なくとも1つの第1のコア(11)及び前記第1のコア(11)を囲むクラッド(10)を有する光導波路(12)を含み、前記第1のコア(11)が前記光導波路(12)のほぼ全長にわたって延在するファイバセンサ(1)であって、前記センサ(1)は、前記クラッド(10)によって少なくとも部分的に囲まれる少なくとも1つの第2のコア(2)を有し、前記第2のコア(2)の長手方向の範囲が前記光導波路(12)の全長より短く、少なくとも1つのブラッグ格子(231a、231b、232)が前記第2のコア(2)に導入されている光ファイバセンサ(1)に関する。本発明は更に、該光ファイバセンサ(1)の使用に関する。【選択図】図1

Inventors:
ヴォルフガング シャーデ
イェルク ビュルグマイヤー
Application Number:
JP2016504567A
Publication Date:
August 04, 2016
Filing Date:
March 18, 2014
Export Citation:
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Assignee:
フラウンホッファー−ゲゼルシャフト ツァ フェルダールング デァ アンゲヴァンテン フォアシュンク エー.ファオ
International Classes:
G01D5/353; G01N21/17; G01N21/27; G02B6/00; G02B6/02
Domestic Patent References:
JPS6340827A1988-02-22
JPH02157620A1990-06-18
JPH0854511A1996-02-27
JP2013514555A2013-04-25
Foreign References:
US7813599B22010-10-12
US20070297712A12007-12-27
US20040234218A12004-11-25
WO2011084557A22011-07-14
Attorney, Agent or Firm:
土井 健二
林 恒徳