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Title:
食品製品を切断してより小さい食品製品にする切断機及び方法
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2017503672
Kind Code:
A
Abstract:
本発明は、食物を切断してより小さい食品製品にする切断機に関する。本切断機は、第1の端部及び第2の端部を有する送込みコンベヤと、第1の端部及び第2の端部を有するコンベヤシステムであって、コンベヤシステムの第1の端部が、送込みコンベヤの第2の端部に隣接し、送込みコンベヤの第2の端部に対して本質的に平行であり、且つそれらの間に第1のスリットを画定するように、該コンベヤシステムが配置されている、コンベヤシステムと、第1のスリットを貫通する切断平面を有し、送込みコンベヤによって移送される食物を切断してより小さい食品製品にするように、制御ユニットによって制御される、第1の切断ユニットとを備え、第1のスリットと切断ユニットの切断平面とは、移送方向に垂直な軸に対して角度を形成する。【選択図】図1

Inventors:
ソーレンセン,ゴルム
ミーゲセン,ピーター
Application Number:
JP2016555922A
Publication Date:
February 02, 2017
Filing Date:
November 28, 2014
Export Citation:
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Assignee:
マレル エー/エス
International Classes:
B26D3/02; A22C17/00; A22C25/20; B26D3/10; B26D3/24; B26D5/34; B26D7/06
Domestic Patent References:
JPS62181897A1987-08-10
JPS6369782A1988-03-29
JPH0664740A1994-03-08
JP2006321037A2006-11-30
Foreign References:
WO2004106020A12004-12-09
Attorney, Agent or Firm:
岡部 讓
越智 隆夫
高橋 誠一郎
松井 孝夫
内田 浩輔
川内 英主
岩附 秀幸