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Title:
魚ロボット
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2018520016
Kind Code:
A
Abstract:
【課題】 魚の胴体関節が露出されず、防水に最適化される他、より自然魚に近い遊泳をすることのできる魚ロボットを提供する。【解決手段】 本発明による魚ロボットは、魚の頭部に対応する頭ユニットと、前記頭ユニットに係合され、正弦曲線状の遊泳運動で推進力を生じさせる駆動ユニットと、弾性をもって前記頭ユニットに係合され、前記駆動ユニットが嵌入して密閉される防水カバーと、魚の胴体部分に対応して弾性をもって前記頭ユニットに係合され、前記防水カバーが嵌持される胴体ユニットと、を備えることを特徴とする。【選択図】図1

Inventors:
ジュ ヨンテ
ユ ジギョン
パク イス
キム ジュンソク
シン スンイム
Application Number:
JP2018517107A
Publication Date:
July 26, 2018
Filing Date:
June 02, 2016
Export Citation:
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Assignee:
アーティフィシャル インテリジェンス ロボット インコーポレイテッド
International Classes:
B25J5/00; A63H11/00; A63H23/10; B63C11/00; B63H1/36; B63H21/17
Domestic Patent References:
JPH0191727A1989-04-11
JP2011218964A2011-11-04
JP2006326053A2006-12-07
JP2008044545A2008-02-28
JPH02215487A1990-08-28
Foreign References:
US6138604A2000-10-31
Attorney, Agent or Firm:
馬場 資博
唐鎌 睦