Login| Sign Up| Help| Contact|

Patent Searching and Data


Title:
安全な切断設備
Document Type and Number:
Japanese Patent JP6623432
Kind Code:
B1
Abstract:
【課題】本発明は安全な切断設備を開示した。【解決手段】切断タンクを含み、前記切断タンクの中には第一回転キャビティが設置され、前記第一回転キャビティの前後端壁の中には第一回転軸が回転できるように係合装着され、前記第一回転軸の上には押圧カム及び前記押圧カムの後側に位置する第一ターボが固定的に設置され、前記第一回転キャビティの内頂壁には第一スライド溝が設置され、前記第一スライド溝の中にはスライドブロックがスライドできるように装着され、前記第一スライド溝の内頂壁には前記スライドブロックと固定的に接続される第一押圧バネが設置される;以上により、本発明装置は構造が簡単で、自動化程度が高く、木材の自動的な輸送及び同じ距離の切断操作が実現され、切断効率及び切断効果が大いに高められ、そのほか、本発明装置は伝統的な切断装置と違って押圧機能を備え、切断操作の安全性が大いに増加される。【選択図】図1

Inventors:
Small Ryo Wang
Application Number:
JP2019003948A
Publication Date:
December 25, 2019
Filing Date:
January 13, 2019
Export Citation:
Click for automatic bibliography generation   Help
Assignee:
Ganzhou Rikiryo Equipment Co., Ltd.
International Classes:
B27L5/08; B27B5/065; B27B5/18; B27B5/29; B27B25/04
Domestic Patent References:
JP11077611A
Foreign References:
US4313481
Attorney, Agent or Firm:
Zhou Shiwen