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Patent Searching and Data


Title:
サーブイン・アウト判定システム
Document Type and Number:
Japanese Patent JP6647727
Kind Code:
B1
Abstract:
【課題】システムの目的をサーブの判定に絞ることで、一般のプレイヤーが利用できるような小規模な設備でイン・アウト判定を比較的高精度に行える方法を提供する。【解決手段】映像処理装置200とレーザ光照射装置300、レーザ光受光装置400を組み合わせ、それらをサーバ装置100が制御する。具体的には、映像処理装置200でイン・アウト判定を行い、バウンスドポイントがサービスエリアに入ったかと、バウンスドポイントが白線に近いか否かを検出する。白線に近い場合には、レーザ光照射装置300、レーザ光受光装置400による遮光判定に基づきイン・アウト判定を行う。【選択図】図7

Inventors:
川田瑛貴
古矢泰之
沖田めぐみ
川村萌水
須賀祐人
田中崇啓
山崎桜
Application Number:
JP2019094999A
Publication Date:
February 14, 2020
Filing Date:
May 21, 2019
Export Citation:
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Assignee:
川田 瑛貴
古矢 泰之
沖田 めぐみ
川村 萌水
須賀 祐人
田中 崇啓
山崎 桜
International Classes:
A63B71/06
Domestic Patent References:
JP2001170239A
JP2019506917A
Foreign References:
US20180200602
US8199199
Attorney, Agent or Firm:
中原 亨