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Title:
可撓性プラスチックパッケージ材料および可撓性パウチパッケージのウェブを提供するための方法および装置
Document Type and Number:
Japanese Patent JP2019509915
Kind Code:
A
Abstract:
ストロー挿入のための圧痕を形成する一連のくぼみ(9)を有する可撓性プラスチックパッケージ材料のウェブ(30)を提供する方法であって、第1の対の回転ローラ(51)によって画定された第1のニップ(52)を介して前記パッケージ材料のウェブ(30)を供給することと、前記パッケージ材料のウェブ(30)内に一連のくぼみ(9)を形成するために、前記第1の対の回転ローラ(51)のうちの第1のローラ(53)によって支持された突起(55)により第1の側(31)から前記ウェブ(30)を周期的に係合させることとを含む方法。本発明はまた、対応する装置と、くぼみを備える可撓性パウチパッケージに関する。【選択図】図5b

Inventors:
ロドマン、ラース
ニルソン、ラース・ペーテル
Application Number:
JP2018548208A
Publication Date:
April 11, 2019
Filing Date:
February 14, 2017
Export Citation:
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Assignee:
Ecolean AB
International Classes:
B31B70/88
Attorney, Agent or Firm:
蔵田 昌俊
野河 信久
河野 直樹
井上 正
鵜飼 健
飯野 茂